JLAA会員社の皆様へ
平素は協会活動にご協力頂きありがとうございます。
第10回JLAA地方創生アワードについてご案内させていただきます。
JLAAの各地で開催されますブロック会議では様々な事業について発表があり、日本全国の会員社がそれぞれの地域で活躍している様子がうかがえます。そこで、JLAAでは、2017年から、JLAA会員社が受託し、実施した「地方自治体等の地域活性化策など、広く地方創生に関する事業」のうち、優秀だと思われる事業を、自治体関係者や、社会全体で共有することを目的として、JLAA地方創生アワードを実施しており、今回で第10回目を迎えます。
第10回JLAA地方創生アワードにエントリーできる事業は、JLAAの会員社が地方自治体など行政機関から受託、実施した事業で、2025年1月から12月までに実施・完了したものになります。会員1社につき2件までエントリーできます。
表彰対象は事業の実施主体者である行政機関等になります。提案し、受託、実施したJLAA会員社は、行政機関の承諾を得た上で、行政機関に成り代わってエントリー手続きを行うというものになります。
社内で1年間の行政事業を振り返って頂き、是非、エントリーしてください。昨年度までの9回の実施状況等は右のリンクから確認できますのでご参照ください。
平素は協会活動にご協力頂きありがとうございます。
第10回JLAA地方創生アワードについてご案内させていただきます。
JLAAの各地で開催されますブロック会議では様々な事業について発表があり、日本全国の会員社がそれぞれの地域で活躍している様子がうかがえます。そこで、JLAAでは、2017年から、JLAA会員社が受託し、実施した「地方自治体等の地域活性化策など、広く地方創生に関する事業」のうち、優秀だと思われる事業を、自治体関係者や、社会全体で共有することを目的として、JLAA地方創生アワードを実施しており、今回で第10回目を迎えます。
第10回JLAA地方創生アワードにエントリーできる事業は、JLAAの会員社が地方自治体など行政機関から受託、実施した事業で、2025年1月から12月までに実施・完了したものになります。会員1社につき2件までエントリーできます。
表彰対象は事業の実施主体者である行政機関等になります。提案し、受託、実施したJLAA会員社は、行政機関の承諾を得た上で、行政機関に成り代わってエントリー手続きを行うというものになります。
社内で1年間の行政事業を振り返って頂き、是非、エントリーしてください。昨年度までの9回の実施状況等は右のリンクから確認できますのでご参照ください。
第10回 JLAA 地方創生アワード の概要
| 名称 | 第10回「JLAA 地方創生アワード」 |
|---|---|
| エントリー 受付期間 |
2026年2月2日(月)~2月16日(月) |
| 対象事業 | JLAA会員が地方創生の分野で関わった地方自治体(都道府県および市町村)およびその外郭団体等がおこなう、2025年1月から12月までに実施された事業。12月までに事業全体が終了していない場合でも、終了した部分だけについてエントリーすることもできます。エントリー主体は、事業を実施した行政機関になり、エントリー作業をJLAA会員社が行うことになりますので、行政機関の意向を確認したうえでエントリーしてください。 |
| 表彰対象 | 事業主体である地方自治体等(都道府県や市町村、およびその外郭団体等) |
| 選定方法 | JLAAの理事で構成する審査委員会にて審査、採点を行い各賞を決定する。 |
| 結果発表 | 2026年3月下旬~4月上旬 |
| エントリー方法 | 以下のPDF資料をエントリーフォームから送信する。 それぞれの説明にあたっては、事業主体者の行政機関等が主語になる表現を用いてください。 ①プロジェクト概要説明書 ・事業の概要 ・事業の成果 ・エントリー理由 ②参考資料(5ページ以内)※企画書、報告書、デザイン、記録写真など |
